一
三十年の目利き
創業者・西岡稔が積み上げてきた目利きで、高知の太平洋をはじめ全国の漁港から"本当にうまい一尾"を選び抜きます。
高知の海から
特別なお魚を
あなたの食卓へ
今夜の食卓が、特別になる
うまいを届けて約三十年。
こんにちは、有限会社土佐黒潮水産です。高知県を拠点に、約三十年にわたって魚一筋で歩んできた魚屋です。
太平洋に面した高知の海で水揚げされる新鮮なカツオをはじめ、四国・日本全国から確かな目利きで選び抜いたお魚を、高知の食文化とともに全国の皆様にお届けしています。
「あぁ、本当においしい!」
そう感じてもらえるお魚をお届けします。
それが私たちの仕事です。
現在は高知の観光名所であるひろめ市場のすぐ前に黒潮ひろばを構え、高知を訪れる方々にも遠方の方々にも、"本物の高知の味"を届けています。
一
創業者・西岡稔が積み上げてきた目利きで、高知の太平洋をはじめ全国の漁港から"本当にうまい一尾"を選び抜きます。
二
観光名所・ひろめ市場のすぐ前に構える黒潮ひろば。高知に来た方も地元の方も、活気あふれる店頭で旬の魚に出会えます。
三
高知の名物であるカツオを、その日のうちに発送。産地と食卓の距離を縮め、高知の海の鮮度をそのままお届けします。
せっかくなので、ちょっとだけ楽しんでいってください。高知の海がぎゅっと詰まったお店です。どこから読んでも、きっと好きなものが見つかるはずです。
春の初鰹、秋の戻り鰹——同じカツオでも、季節で全然違う顔を見せます。「どうすればおいしく?」ご家庭と話しながら食べてみてください。たぶん、すぐリピートしたくなります。
水揚げから10時間以内に発送するから、鮮度が違います。カツオはもちろん、ヒラメ、ブリ、カンパチ——高知の海が育んだ旬の魚を、大切な人の食卓へ本物の鮮度ごと届けます。
「この魚どう調理すればいい?」「家族4人なら何グラム頼めばいい?」——どんな小さな疑問でもLINEで気軽に聞いてください。店長がちゃんと答えます。
行商から始まり、ひろめ市場前の店舗を構え、そして全国へ。一本のカツオに、全部の情熱を注いできた人がいます。その背中を追いかけながら、今日もこのお店は動いています。
創業者・西岡稔(現社長)が、山間部など魚の入手が難しい地域を回る行商として事業をスタート。魚市場で仕入れた新鮮な魚を自ら届けに行くというシンプルな原点が、土佐黒潮水産の始まりです。
行商で培った信頼と目利きを武器に、ひろめ市場のオープンと同時に出店!現在では高知を代表する観光名所となっています。
高知観光の名所ひろめ市場のすぐ前に実店舗「黒潮ひろば」を開業。高知を訪れる観光客と地元のお客様に、高知の旬の魚を提供し始めます。
高知の味を全国の食卓に届けたいという想いから、ネット通販をスタート。和起と仲間たちがオンライン運営を担い、産地直送で高知のカツオをはじめとした海の幸を全国へお届けしています。
Our Team
土佐黒潮水産のオンラインショップは、創業者の息子・和起と、幼なじみ・旧友たちが力を合わせて運営しています。
オンライン担当
創業者・西岡稔の息子
父の膨大な目利き知識をオンラインに翻訳するのが私の役割です。「この魚はこう食べろ」「醤油はこれを買え」——父の指示は細かすぎるけど、言われた通りにすると本当にうまい。東京在住。最近の悩みはジムの重量が父に追いつかないこと(父は65歳でベンチ100kg超えです)。
取締役 / 店舗・青果担当
和起の幼稚園からの友人
なんと幼稚園からの付き合いで、もはや家族みたいなもの。黒潮ひろばの店舗運営はもちろん、果物の仕入れまで現場のことは何でも担当しています。現地でお会いしたら、ぜひ声をかけてみてください。たぶんいます。
オンライン全般
和起の中学からの友人
中学からの付き合いで、気づいたらここにいた人。ネット運営を中心に、配送・在庫管理・店舗運営まで全部やっている、このチームの縁の下すぎる力持ちです。週一のメルマガも伊藤担当。読んでいる方にはおなじみのはず。
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